わすれなぐさ

自称情報ブログ・備忘録

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サードパーティー製の安物ケーブルが届きました。
Amazonで150円、さらに送料無料というので、純正のケーブル(1900円)と一緒におまけで購入したものです。


封筒で投函されていました。
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中身はこんな感じ。
きれいだし、ハサミを使わないでも開けられる。
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純正品と比較してみよう。
見栄えはほとんど同じで、安い方にはHanyeTechのロゴがある。
作りは少し荒い。
ケーブルが若干歪んで刺さってるけど仕方ない。
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iPhone側の端子。
右が安い方で、純正に比べて少し大きい。
厚さはそんなに変わらないのでカバーを着けたままでも充電できた。
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レビュー

アタリだったらしくて、充電も同期も大丈夫でした。
でもちょっと不安定な感じはする。
あ、使ったのはiOS6のiPod Touchです。はやくアプデしないと。

抜き差しは良い。
特にiPhone側はカチっと刺さるし、大きくて掴みやすい。

ハズレ覚悟で1つ買ってみるのも、まあ良いと思う。
でも、これを5個とか、たくさん買う人いるけど、それはやめたほうがいいんじゃないかな。
純正品にしよ。。。 

①設定→「一般」→「アクセシビリティ」→「ショートカット」で、「AssistiveTouch」だけをチェックします。

②ホームボタンをトリプルクリックして画面にAssistiveTouchを表示させます。

③AssistiveTouchの仮想ホームボタンをトリプルクリックして、AssistiveTouchを消します。

これで通知センターもコントロールセンターも出てこなくなったと思います。
再びセンターを使えるようにするには、AssistiveTouchを表示してから実際のホームボタンをトリプルクリックしてください。
デバイスを再起動しても元に戻ります。

もしかすると、画面の自動ロックに不具合が起こるかもしれません。
夜中に通知で画面が点いて朝までそのまま、とか。
 
iPhoneを脱獄した人は、特に、スライドインのジェスチャーで通知センター・コントロールセンターを使うより、Activatorの設定を割り当てた方が便利ですね。
それに、SBSettingsなどを使えばコントロールセンターの代わりになります。
リスプリングすると元に戻ってしまうので気をつけてください。 

iOS6、iOS7でこの方法が使えます。
何番煎じの記事か分かりませんが・・・。以下です↓

①「フード/ドリンク」カテゴリのアプリ(マクドナルド、クックパッドなど)をダウンロードします。

②ダウンロードしたアプリと、他のアプリを重ねて普通にフォルダをつくります。

③名前が空白のフォルダが出来ました。


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